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理想の上司、関根勤さんと天海祐希さんが1位(読売新聞)

 明治安田生命保険が25日発表した新社会人を対象にした「理想の上司像」調査によると、男性はタレントの関根勤さん、女性は女優の天海祐希さんがトップとなった。

 関根さんは「親しみやすさ」が女性を中心に支持を集めた。男性が選ぶ理想の男性上司のトップは、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)などでの「指導力」を評価された巨人の原辰徳監督だった。

 天海さんと理想の女性上司2位の真矢みきさんは、ともに宝塚歌劇団出身。「頼もしい」、「姉御肌」のイメージが同性の人気を集めた。

 調査は2月19日~3月1日に実施。インターネットを通じて今春就職予定の男女計1030人から回答を得た。

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目薬の使用法、大半が間違い(産経新聞)

 大手製薬会社、ファイザー(東京都渋谷区)の調査で、大多数の人が目薬を誤って使用している実態が明らかになった。

 同社は2月、病院で複数の目薬を処方されたことのある40~60代の男女1200人にネットで調査。その結果、目薬を一度にさすのは1滴が66.5%で正しい用法が多数を占める一方、2滴以上が33.5%に上った。2滴以上と答えた人の79.4%が「正しく点眼している」と回答した。

 点眼後の行動として、「目をパチパチさせる」「しばらく見開いたまま」など適切でない人が94.2%。「しばらく目頭を押さえながら目を閉じる」という正解は、わずか5.8%にとどまった。また複数点眼の際、5分以上の間を空けない人は37.2%だった。

 調査結果について岐阜大大学院の山本哲也教授(眼科学)は「2滴以上なら効果が大きいというのは誤解。点眼後はまぶたを閉じ、鼻などに流れないよう目頭を軽く押さえて。複数点眼時は、最初の薬を吸収させるため5分以上空けてほしい」と指摘している。

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<フェリー事故>荷崩れ後に傾斜か 三重・熊野灘で横転(毎日新聞)

 三重県熊野市沖の熊野灘で昨年11月、フェリー「ありあけ」(7910トン)が座礁・横転した事故で、国土交通省の運輸安全委員会は24日、二度の大波を受けて荷崩れを起こし、右に40度以上傾いた可能性があると発表した。今後も解析を進め、横転に至った経緯を調べる。

 発表によると、ありあけはコンテナ150個など計3318トンを積み東京から志布志湾(鹿児島県)に向かっていた昨年11月13日午前5時5分から10分にかけ、右舷側に大傾斜した。乗組員は「傾斜計は40度を振り切っていた」と証言した。

 安全委はAIS(船舶自動識別装置)の解析で、速度が速くなっていたことから、後方から大波を受けた可能性が高いと判断。当時の波の高さを基に解析すると、第1波で船は右に25度傾き、積んでいた大半のコンテナはチェーンが切れるなどして荷崩れが始まり、第2波で40度前後傾いたとの結果が出た。

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<東京地裁>詐欺判決で朗読ミス 被害者を1人多く読み上げ(毎日新聞)

 東京地裁は24日、詐欺事件の判決朗読の際、実際より被害者数を1人多く読み上げていたと発表した。被害の発生期間も実際より3カ月短かった。主文(懲役20年)に誤りがないため改めては言い渡さず、判決文の訂正を検討している。

 問題の裁判は振り込め詐欺グループ統括者、戸田雅樹被告(31)の判決公判。実際の被害者数は未遂1人、既遂38人だったが、菱田泰信裁判長が未遂1人、既遂39人と読み上げた。被害発生期間も約1年2カ月のところを約11カ月と朗読した。地裁は「単純な集計ミス」としている。

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2歳男児が一晩連れ回され保護 50代の男逮捕へ(産経新聞)

 東京都東久留米市のスーパーマーケットで17日夜、父親と買い物に来ていた埼玉県新座市に住む2歳の男児が行方不明になり、18日朝に北区のJR田端駅で50代の男と一緒にいるところを警視庁の捜査員に保護されたことが、捜査関係者への取材で分かった。男児にけがはななかった。同庁は男児を連れ回した疑いで、男から事情を聴いており、容疑が固まり次第、逮捕する方針。

 捜査関係者によると、 男児は17日午後7時10分ごろ、東久留米市のスーパーで行方が分からなくなり、約12時間後の翌18日午前7時半ごろ、田端駅で男と一緒にいるところを発見されて保護された。男は「かわいかったから連れ回した」と供述しているという。

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